福岡県全域の動物病院・ペットクリニック情報を紹介しています。夜間診療や往診対応可能な動物病院も表記しています。

● 福岡県全域の動物病院・ペットクリニックを探す

福岡県にある動物病院・ペットクリニックの情報です。

時間外診療に対応して下さる動物病院には時間外診療対応可のマークを、
往診での診療・治療の対応をして下さる動物病院には往診可のマークを付けています。

ここでは福岡市4件、北九州市5件、久留米市2件、春日市2件、大野城市2件、古賀市1件、田川市1件、大川市1件、中間市1件、小郡市1件、宗像市1件、糟屋郡3件、嘉穂郡1件、遠賀郡1件、宗像郡1件、浮羽郡1件の合計28件の動物病院・ペットクリニックを掲載しています。

お家から近いところが見つかったらまずは電話で確認してみましょう。
行くまでの間に飼い主でも出来る処置や対処を教えてくれるかもしれません。
予約や連絡なしに行くと相手方の対応に焦りながら待たなくてはならなくなります。


急いでペット病院に行きたい!・・・どこが一番近いペット病院なの?
県境に住んでいるけど・・・どちらの県にある動物病院が近いのかな?

そんな時は、市区町村別に動物病院を探してみてください。

  ※緊急の場合にも確実な情報をお届できるよう、常時更新は続けていきたいとおもいます。
   常に細心の注意を払って情報を集めていますが、ただの主婦ですので間違いがないとも限りません。
   また、夜間や往診の対応についても調べが完全につかないという事実も否めません。
   その辺りをご理解いただいた上で、ご利用いただきますよう、お願いいたします。
   内容の不備や、新しい動物病院、既に閉院している動物病院などの情報がありましたら、
   ご連絡いただけると幸いです。

● 福岡県全域の動物病院・ペットクリニック情報

お家から近いところが見つかったらまずは電話で処置や対処、予約状況、営業時間などを確認してみましょう。
名前所在地電話対応
ひまわり動物病院福岡市南区屋形原1-3-1092-554-3505
アイドル総合病院福岡市中央区薬院4-7-11092-522-1100
福岡夜間救急動物病院福岡市博多区月隈5-2-40092-504-8999
城戸ペット病院福岡市中央区荒戸3-7-24092-725-3066
森獣医科医院北九州市門司区藤松3-1-8093-372-3666
西間動物病院北九州市小倉北区木町3-1-8093-591-8020
八幡動物病院北九州市八幡西区小嶺1-2-2093-613-0003
わんわんハウスクリニック北九州市小倉北区大畠3-4-17093-513-1121
和田動物病院北九州市小倉南区石田町10-5093-961-0707
愛の家どうぶつ病院久留米市西町436-12 ルミエール西町1F0942-32-7787
どんペットクリニック久留米市野中町310-10942-41-9617
動物医療センター 春日春日市原町1-92092-501-3929
清美どうぶつ病院春日市上白水387-7092-587-7071
浜崎ペットクリニック大野城市筒井4-4-21 ヴィラ21092-573-3336
青木ペットクリニック大野城市緑ケ丘4-17-5092-595-1141
舞の里直江動物病院古賀市舞の里3-17-5092-944-1199
田川動物病院田川市糒699-20947-44-8600
大川動物病院大川市酒見336-70944-87-6709
ひがし動物病院中間市中尾1-11-2 ロワイアルT・N 105号093-246-5647
みくにの動物病院小郡市三沢2438-60942-75-1512
たぢか動物病院宗像市自由ケ丘11-13-30940-32-5880
たぬま動物病院糟屋郡志免町桜丘2-8-5092-937-3222
長者原動物病院糟屋郡粕屋町長者原286-5092-938-5206
中村動物病院糟屋郡篠栗町津波黒65-3092-948-3844
棚町動物病院嘉穂郡穂波町堀池263-50948-24-3239
パル動物病院遠賀郡水巻町吉田東2-1-1093-202-1124
東福間犬猫病院宗像郡福間町津丸1168-30940-43-2251
友愛動物病院浮羽郡吉井町福益六反田120-10943-74-5255

● 福岡県にある他のペット関連施設情報

福岡県内にある他のペット(アニマル・犬)関連施設の情報です。  ご興味のある詳細ページをご覧ください。
動物病院美容室・サロンペットホテルドッグカフェ
ペットショップブリーダーペットと泊まれる宿ペット霊園・葬儀

わん・ポイント  心配される病気
【熱があるかも・・・! …と思ったら そのE】
肺水腫の疑いも考えられます。
小型犬に多い病気と言われています。肺の細気管支、組織内に水が溜まります。
重度の心臓病や、気管支炎から発病することもあります。
又、激性のガスや薬品を吸い込んでしまったりした場合の薬品中毒もあります。
咳やよだれがひどく、落ち付きがなくなっくるのが特徴です。
重症の際は場合はチアノーゼ(歯肉や舌の色が紫色になる)を起こすなどします。
病院で利尿剤などを使用、肺から液体を取り除く必要があります。

犬でも動物でも最近では本当にいろんな種類のペットがいます。
獣医さんは人間の医者のようにひとつの個体を治療すればいいってわけじゃないので、
とってもいろんな知識が必要になるんでしょうねぇ。
できるだけ獣医さんの負担にならないように飼い主の責任を果たしてあげたいものです。

特に気をつけたいのは都市での生活。真夏のアスファルトは想像以上に熱くなります。
人間より低い位置で生活する犬にとって、アスファルトの照り返しは強烈なものになります。
それともう一つ。マンホールには要注意!
真夏のマンホールはフライパン状態。上を歩くだけで肉球がやけどを負うこともあります。
肉球は犬にとって大切な部分。動物病院のお世話にならないよう、気をつけてあげて。