埼玉県全域の動物病院・ペットクリニック情報を紹介しています。夜間診療や往診対応可能な動物病院も表記しています。

● 埼玉県全域の動物病院・ペットクリニックを探す

埼玉県にある動物病院・ペットクリニックの情報です。

時間外診療に対応して下さる動物病院には時間外診療対応可のマークを、
往診での診療・治療の対応をして下さる動物病院には往診可のマークを付けています。

ここでは川越市の神明町1件、新宿町1件、南台1件、的場北1件、的場1件、旭町1件、脇田新町1件、泉町1件、砂新田1件、三光町1件、石原町1件、並木新町1件、岸町1件、小室1件、菅原町1件、上戸1件、久保町1件、笠幡1件の合計18件の動物病院・ペットクリニックを掲載しています。

お家から近いところが見つかったらまずは電話で確認してみましょう。
行くまでの間に飼い主でも出来る処置や対処を教えてくれるかもしれません。
予約や連絡なしに行くと相手方の対応に焦りながら待たなくてはならなくなります。


急いでペット病院に行きたい!・・・どこが一番近いペット病院なの?
県境に住んでいるけど・・・どちらの県にある動物病院が近いのかな?

そんな時は、市区町村別に動物病院を探してみてください。

  ※緊急の場合にも確実な情報をお届できるよう、常時更新は続けていきたいとおもいます。
   常に細心の注意を払って情報を集めていますが、ただの主婦ですので間違いがないとも限りません。
   また、夜間や往診の対応についても調べが完全につかないという事実も否めません。
   その辺りをご理解いただいた上で、ご利用いただきますよう、お願いいたします。
   内容の不備や、新しい動物病院、既に閉院している動物病院などの情報がありましたら、
   ご連絡いただけると幸いです。

● 埼玉県全域の動物病院・ペットクリニック情報

お家から近いところが見つかったらまずは電話で処置や対処、予約状況、営業時間などを確認してみましょう。
名前所在地電話対応
あい動物病院川越市神明町7-7049-223-9911 時間外診療対応可 往診可
新宿犬猫病院   新宿町6-28-25049-242-0704
アリス動物病院   南台2-4-8049-246-5664 時間外診療対応可 往診可
ウィル動物病院   的場北1-4-21049-234-3111 時間外診療対応可 往診可
川越どうぶつ医療センター   的場565-5049-232-0481
川越パル動物病院   旭町3-29-6049-247-1381 時間外診療対応可 往診可
クローバー動物病院   脇田新町15-8049-246-1338
こうはしペットクリニック   泉町4-8
   ウニクス南古谷ショッピングセンター内
049-235-8551 時間外診療対応可 往診可
小峯動物病院   砂新田67-6049-244-9443 時間外診療対応可
三光アニマルクリニック   三光町34-1049-226-6556 往診可
たきた動物病院   石原町1-12-6049-225-8886 時間外診療対応可 往診可
たばた動物病院   並木新町2-5049-235-0663
タブチ動物病院   岸町1-14-28049-244-8427 時間外診療対応可 往診可
たむら動物病院   小室500-9-102049-247-1199
動物病院 川越   菅原町6-2-1F049-225-0115 時間外診療対応可 往診可
ドクターくまひげ動物病院   上戸97-12049-234-5910
マリー動物病院   久保町5-9ドミール川越1F049-236-7373 時間外診療対応可 往診可
山田動物病院   笠幡121-1049-232-9549

● 埼玉県にある他のペット関連施設情報

埼玉県内にある他のペット(アニマル・犬)関連施設の情報です。  ご興味のある詳細ページをご覧ください。
動物病院美容室・サロンペットホテルドッグカフェ
ペットショップブリーダーペットと泊まれる宿ペット霊園・葬儀

わん・ポイント  埼玉県川越市のペット情報
【埼玉県川越市のペット情報】
埼玉県川越市には素晴らしい施設があるのです。
笹原町にある、笹原町緑地ドッグラン!!こちら、川越市の公共施設なのです。
公共施設なので入場無料で楽しめるのです!!
公共施設ですので、残念ながら利用できるのは川越市に在住・在勤・在学の方のみ。
川越市の方、うらやましいですね〜★

日本の中でも大都会が集中している関東地方。
ペットのご近所トラブルも絶えないので飼い主さんの注意が特に求められます。
わんちゃんのお散歩もできるところとできないところがあるのでルールとマナーは守ってください。
最近はペット可のマンションもいっぱいありますので、いろんなペットに出会えますね。

特に気をつけて欲しいのが都市での生活。真夏のアスファルトは想像以上に熱くなります。
人間より低い位置で生活する犬にとって、アスファルトの照り返しは強烈なものになります。
それともう一つ。マンホールには要注意!
真夏のマンホールはフライパン状態。上を歩くだけで肉球がやけどを負うこともあります。
肉球は犬にとって大切な部分。動物病院のお世話にならないよう、気をつけてあげて。